現在の状況を確認すると、サイトドメインは残されているものの新規記事の投稿は完全にストップしており、事実上の活動休止・アーカイブ状態となっています。一部の読者が懸念していた完全削除には至っていないページも存在しますが、サーバーの契約更新タイミング次第では閲覧できなくなる可能性も否定できません。
かつての良質なスレッドや名作記事を読み返したい場合、Web魚拓サービスやインターネットアーカイブを活用することで、主要な過去ログのサルベージが可能です。ただし、外部埋め込み画像や動画リンクの多くはリンク切れを起こしており、当時の空気感を完全に再現した形での閲覧は難しくなりつつあります。