現在、大手100円ショップの店頭はシール帳作りの宝庫となっている。ダイソー (DAISO) では、大容量のA5・B6バインダーやリフィルが充実しており、大量保管を目指すユーザーから圧倒的な支持を集める。
デザイン性を重視するならセリア (Seria) が外せない。ニュアンスカラーのリングノートや、くすみカラーのルーズリーフなど、SNS映えするシックな土台が揃う。さらにキャンドゥ (CanDo) では、貼ってはがせる専用のシートやそのまま使えるミニサイズのシールブックも展開されており、用途や好みに合わせた自由な材料集めが可能だ。