まずはアプリを開いた瞬間からの最短ルートを確認しよう。ホーム画面下部にあるプラスマーク(+)をタップするのがすべての始まりだ。2026年現在のインターフェースでは、カメラロールからの選択画面とAI補正機能が統合されており、直感的な操作が可能になっている。
画像や動画を選んだら、フィルター選択や色調補正の画面へ進む。ここでは「盛りすぎない」調整がトレンドだ。過度な彩度アップは敬遠され、自然な光を活かしたトーンが好まれる。準備が整ったら画面右上の「次へ」をタップし、キャプション入力画面へと移行する。