Q1:麻酔薬とナルコベリーは、昏睡管理にどちらを使うべきですか?
A1:基本的には腐敗せず軽量な麻酔薬を常備するのが推奨されます。ただし、ナルコベリーは「1個につき気絶値7.5を約3秒かけて上昇」させるため、100個単位で大量投入すると数分間気絶値が減らなくなるという独特の時間稼ぎメリットがあります。状況に応じて使い分けましょう。
Q2:腐った肉が腐敗時間を過ぎても消えてしまいませんか?
A2:生肉が腐ると1個の「腐った肉」に変化し、そこからさらに腐敗タイマーが始まります。腐った肉自体の腐敗時間は非常に長いため、すり鉢や冷蔵庫・食料保存庫に入れておけば消失を心配することなく長期保管が可能です。
Q3:ASA(Ascended)でも生肉の一括分割テクニックは使えますか?
A3:ASAでもインベントリUIからスタックの全分割が可能です。肉食恐竜で大量の生肉を集めた後、インベントリを開いて分割コマンドを使用すれば、短時間で大量の腐った肉を一気に生成できます。