プロモーションコードを無駄にしないためには、そのコードが「共通コード」なのか「個別シリアルコード」なのかを見極めることが肝要です。
SNSなどで一斉に拡散される文字列共通のプロモコードは、利用期間が極めて短い傾向にあります。数時間〜数日で失効することが多いため、見かけた瞬間にWebストアを開いて入力するのが鉄則です。
一方、イベントの参加チケット購入やリアル店舗コラボで手に入る使い切りの個別シリアルコードは、数ヶ月程度の有効期限が設けられている場合が一般的です。ただし、期限内であってもキャンペーン期間が終了すると引き換えページ自体がメンテナンスに入る場合もあるため、手元に届き次第すみやかに適用させておくのが賢明です。